朝食ビュッフェで誰もが体験しがちなこと…スーパーホテルの「朝食あるある」に共感の声が続出
ついやってしまう!
Drazen Zigic/shutterstock.com
全国173店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、スーパーホテルが投稿した「ホテルの朝食あるある」についてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. 朝食ビュッフェでついやってしまうこと
焼き立てパン、新鮮なサラダ、スパイシーなカレーなど、おいしそうなメニューがずらりと並ぶ朝食ビュッフェ。どれを食べようか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。
スーパーホテルは「ホテルあるある」として、朝食ビュッフェで料理をいっぱい取って食べ過ぎた結果、お腹いっぱいになって地味に苦しむことを紹介していました。
「これおいしそう!」「あれは何だろう?」といろんな料理を取っていくうちに、普段食べる量より多く盛り付けてしまい、食べ終わる頃にはお腹が苦しくなっているのはあるあるですよね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)