鳥は耳が良いことで知られていますが、そんな良く聞こえる「文鳥の耳」の紹介動画が話題です。投稿したのは「@buntyo_suehiro」さん。
投稿された動画には2025年3月14日時点で約600件超えのいいねが寄せられるなど話題となっています。
また記事中では、最新の「鳥に関する消費支出額」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する動画は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【文鳥の耳】文鳥の耳、どこにあるかご存じですか?
「この子の耳結構デカくない?文鳥界の福耳かも笑」
そんな気になるコメント共に投稿されたのは、「文鳥の耳」の紹介動画です。
子育て・教育情報サイト「学研キッズネット」のホームページによると、鳥の耳は、人間のように体の外側にあるのではなく、人間と同じように「目の後ろ」にあるそうです。
目の後ろ?
何もないように思えますが...いったいどこにあるのでしょうか?
著者
株式会社モニクルリサーチ コンテンツ編成本部
編集者/ライター/元書籍編集者
埼玉県鴻巣市出身・在住。上智大学外国語学部卒。保育士免許保有。現在「LIMO」にて、SNSで話題となった動物の投稿を紹介する記事やふるさと納税返礼品を紹介する記事をはじめ、読みやすく心に残る記事を手がける。またLIMOの運営会社であるモニクルリサーチのオウンドメディアの企画・運営と、編集・執筆の経験あり。
それ以前は、フリマアプリ「メルカリ」を運営する「株式会社メルカリ」にて勤務し、カスタマーサポートに従事。お客さまに安心安全なやりとりを提供するため、多くのお問い合わせ対応を経験し、トラブルの解決に導く。また同社の新入社員研修や社内研修も担当。大学卒業後に就職した出版社では、児童書の編集者として10年以上のキャリアを積む。絵本を中心に手がけたベストセラー多数。
プライベートでは2児の母。旅行好きで愛車、電車、新幹線、飛行機を駆使してフットワーク軽く各地の観光地を目指す。また動物好きであり、犬猫をはじめ多様な動物の飼育経験あり。独学で保育士免許取得、中学校教諭及び高等学校教諭一種普通免許(フランス語)取得、JPIC読書アドバイザー