バレンタインのお菓子作りで「驚くべき発見」 母親と自分のバターの包み方が「違いすぎる」と話題
母親を見習いたい
Apinya Kurakhan/shutterstock.com
お菓子作りをしている時に気付いたという、バターの包み方の違いが、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーの半炒飯さん(@zousanomuraisu)です。
当ポストには2025年2月22日時点で14万件を超えるいいねが集まり、「わかりみが深すぎる!」「私も同じです」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、バターの平均購入額が高い市区町村についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真3枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 母親が使った後のバターの包み方を見てみると…
「←お母さんが使った後のバター 私が使った後のバター→」というコメントとともに投稿された2枚の写真。
1枚目に写っていたのは、半炒飯さんのお母様が使った後のバターでした。付属の銀紙で丁寧に包んだ後、ラップまでかぶせてあります。空気に触れないようにしっかり密閉されているのがわかりますね。
2枚目には、半炒飯さんが使った後のバターの写真が掲載されていました。一体どのような状態なのでしょうか?
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)