山田涼介 物憂げな表情&鮮やか赤シャツのギャップにキュン ガラス越しでも溢れる美しさ
「VOCE」連載第4回で「前向きな孤独」を表現
出所:株式会社講談社「VOCE2月号の表紙は、FANTASTICS(特別版)と本田三姉妹(通常版)! 山田涼介の日常に必要な「孤独」や、MEGUMI×神崎恵が語る『2024年の振り返りトーク』など!12⽉20⽇(金)発売」
アイドルグループ・Hey! Say! JUMPの山田涼介が2024年12月20日発売の美容誌「VOCE」2月号に登場します。12月16日に講談社が発表しました。
“見る美容液”との異名を持つ山田は同誌で「BEAUTY DICTIONARY」を連載中。今回はホリデームードたっぷりな赤の衣装でアンニュイな表情を浮かべる山田のカットを紹介します。
記事後半では美容室の1回あたりの費用の都道府県別ランキングを紹介します。
1. “見る美容液”山田涼介が美容誌「VOCE」2月号に登場!連載第4回で「前向きな孤独」を表現
圧倒的なビジュアルで人気を誇る“見る美容液”山田涼介が、トップクリエーターと競演する連載「BEAUTY DICTIONARY」第4回が掲載されます。今回のテーマは「ALONE」です。
撮りおろし写真は、ガラス一枚を隔て、自らの意思で選択する「前向きな孤独」の時間を表現しているそう。物憂げな表情を浮かべ、一歩引いた目線で自分や世界を見つめる表情をおさめています。
インタビューでは、プライベートでのひとりの時間の大切さやニューアルバム制作過程で必要だったという「孤独」についても語っています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)