齋藤飛鳥が夜の港区へ 色っぽい視線に「さらに大人で美しくなって」東京カレンダー表紙
大好きな椀ものにうっとり、無邪気な笑顔にもキュン
出所:東京カレンダー株式会社「『東京カレンダー』1月号は、『2024年、最強の新店』特集!」
元乃木坂46で俳優の齋藤飛鳥が、2024年11月21日発売の月刊誌「東京カレンダー」2025年1月号の表紙を飾っています。
東京カレンダー株式会社が11月21日に表紙カットを公開し、東京・港区の和食店を訪れ、大人っぽいブラックの装いで凛とした表情で振り向く齋藤飛鳥を見ることができます。
後半では「食事デート代はどちらが出すべき?」といった食事デートに関する調査を紹介しています。
1. 齋藤飛鳥が「東京カレンダー」1月号で同誌3度目の表紙!アイ役の実写「【推しの子】」配信&公開間近の素顔に迫る
「東京カレンダー」は2001年に創刊し、東京を謳歌する大人たちに捧げるグルメライフスタイル情報誌で、1月号では「2024年、最強の新店」を特集しています。特別増刊の表紙はKing & Princeが務めています。
齋藤は人気コミック「【推しの子】」のアイ役を演じる実写ドラマ(11月28日配信)、映画(12月20日公開)の配信、公開間近。2022年末に乃木坂46卒業後、俳優業をはじめマルチに活躍する彼女の素顔に迫っています。
同誌の公式Xによると、齋藤が同誌の表紙を務めるのは3度目。東京・港区の和食店「白金 芯」で撮影されたそうです。
「お出汁が大好き」という齋藤は、椀ものを前にうっとりした表情。鮑のお椀を食べ、「やわらかっ」と声を漏らしていたというエピソードも明かしています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)