「奇跡の45歳」堂本光一パールが似合う超美麗表紙「王子が本気出してきた」
雑誌「美ST」1月号 11月終幕ミュージカル「SHOCK」への思いも語る
出所:株式会社光文社「『美ST』2025年1月号は堂本光一さんが表紙!「FTC NMN ULTIMATE 15000」のアンバサダーにも就任」
KinKi Kidsの堂本光一が2024年11月15日発売の女性月刊誌「美ST」2025年1月号本誌・特別版の表紙を飾っています。11月15日に株式会社光文社が発表しました。
このたび表紙カットが公開され、堂本光一は2種類の表紙でデニムジャケットで自然体な表情、パールネックレスが印象的なクールな表情と、二面性のある表情を見せています。
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1. 堂本光一が雑誌「美ST」表紙!11月終幕の金字塔ミュージカル「SHOCK」についても語る
堂本は同誌初登場で初表紙。表紙は本誌と特別版の2種類で、二面性のある堂本を見ることができます。
カバーストーリーは「反省はしても、後悔はしない。"堂本光一"というレジェンドとしての生き方」がテーマです。
堂本光一の代名詞的ミュージカルで、11月29日に25年の歴史にピリオドを打つ「SHOCK」シリーズ。脚本や演出も担当し、国内演劇単独主演1位更新など、輝かしい記録を持つ舞台の終幕を控える現在の心境とファンへの思いを語っています。
ザ・昭和男子だというお茶目な素顔も明かしています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)