夏のご飯を手軽においしく!「冷やして美味しい」無印良品の〈レトルト食品〉3選
夏休みに大助かり! 調理が面倒な日、食欲が湧かない日にもおすすめです
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暑い夏は、キッチンに立って調理するのが面倒に感じる日もありますよね。そんなときは、簡単にご飯が作れるレトルト食品を活用するのがおすすめです。
今回は、無印良品で手に入る、冷やして食べる夏のレトルト食品を3つご紹介します。夏休み中のごはんにも便利そうなアイテムばかりです。食欲が減退する夏でも食べやすいものを厳選したので、ぜひ参考にしてください。
※今回ご紹介する商品の情報は執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
1. 素材の選択にこだわり続ける無印良品
1980年に日本で生まれた無印良品は、当時から変わらず「素材の選択」「工程の点検」「包装の簡略化」の3つの原則を基本としています。それは、幅広い層から人気を集めているレトルト食品についても、同様です。
素材を活かした商品を提供したり、無印良品独自の「良品基準」に則って食品添加物の使用を決めたりと、安全・安心にこだわっています。
加えて生活スタイルの変化や健康志向に応える食品の企画・製造にも抜かりがありません。これから先、どのようなレトルト食品が生まれていくのか楽しみですね。
2. さっぱりおいしい!夏にぴったりな無印良品のレトルト食品3選
それではさっそく、夏にぴったりな無印良品のレトルト食品をチェックしていきましょう!
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/編集者/ライフ・ガーデニング・DIY担当
福岡県出身。東京の園芸専門の版元や総合出版社などに在籍し、約15年にわたりガーデニングをはじめとする住まい・暮らし分野の実用書の企画編集・ライティングに携わる。その後、くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」に参画。中学校・高等学校教諭一種教員免許(国語科)保有。
現在は兵庫県神戸市在住、2児の母。室内で50鉢以上の観葉植物と暮らすほか、自宅にある半日陰の庭や、厳しい西日が当たるベランダで試行錯誤しながらガーデニングを実践中。好きな植物はレモンユーカリ、ユーフォルビア。古い一軒家の壁紙や床の張り替え、木材を使った収納棚づくりなど修繕・DIYを通じて、植物とともに暮らす空間づくりを探求している。さらに照明器具の配線など、より本格的な住環境の整備を目指して国家資格「第二種電気工事士」を取得。
100円ショップやコメリなどの身近なアイテムを活用した商品レビューやガーデニング実践レポートなど、リアルな実体験に基づく、信頼性の高い丁寧な記事づくりに努める(2026年7月8日更新)。