【ガーデニング】夏の庭はホワイト・ブルーの花で涼やかに。組み合わせてオシャレな多年草&一年草おすすめ7選
《ガーデニング豆知識》寄せ植えで「花を一斉に咲かせる」3つのコツ
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今年の夏も高温傾向が続く予報が出ています。夏の庭や花壇の植物が心配になりますが、暑さ対策をしっかりして植物も人間も暑い夏を乗り切りましょう。
夏に植物を育てるなら、見ていて涼やかな気分になる草花がおすすめ。涼し気な花がこんもりと咲くと、お世話をするのも楽しみになります。
そこで今回は、夏の庭が涼やかになる、ホワイトやブルーの花を参考価格などの情報とともに紹介します。組み合わせても素敵なので、さっそくみていきましょう。
この記事で紹介する「夏の庭に迎えたいホワイト&ブルーの花」
- ニチニチソウ
- トレニア
- マリーゴールド
- エボルブルス
- 宿根サルビア
- カラミンサ・ネペタ
- ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト
それではひとつひとつ紹介していきます!お気に入りの花をみつけてくださいね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。