中学校の先生が作った席替え用のくじ引き 身近な物を再利用した意外なアイデアに12万いいね
今までありそうでなかった方法が話題に
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学校の先生が手がける「席替え用のくじ引き」。身近な物を再利用した意外なアイデアが、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのたろすさん(@TaRoS_physics)です。
当ポストには2024年6月25日時点で12万件を超えるいいねが集まり、「有効な再利用 これがSDGSか」「天才ですね…!」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の中では、最近のカレンダーの入手方法や価格帯についても紹介しますので、最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 中学校の先生が席替え用のくじ引きを作ってみたら…
「席替え用のくじ引き作るのめんどいからこれでいいや」というコメントとともに投稿されたのは1枚の写真でした。
そこに写っていたのは、2024年5月のカレンダーをカットしている様子。たしかにこのサイズ感の数字であれば、席替え用のくじにぴったりかもしれませんね!
カレンダーという身近な物を再利用した意外なアイデアに、SNSでは多くの注目を集めました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)