年収別「貯蓄3000万円以上」の割合を徹底調査!高年収でも貯まりにくい理由とは 一覧表つき!年代別の貯蓄事情を深堀り 2024.06.01 14:40 公開 執筆者川辺 拓也 確定申告をしていない金融所得を保険料に反映する議論に注目が集まります。貯蓄が3000万円以上ある人の割合や、効率よく貯蓄できる方法についても解説しているので、ぜひ最後までご覧ください。 記事の続きを読む 1/2 出所:総務省統計局「家計調査」を元に筆者作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【定額減税】6月の給与手取りはみんな3万円アップ?住民税非課税世帯への給付金動向も 2024年6月から「定額減税」が始まり、納税者本人と同一生計配偶者または扶養家族1人につき4万円(所得税3万円、住民税1万円)が控除されます。仕組みはやや複雑なので、本記事で理解を深めましょう。 公務員の給与はいくら?ボーナスの支給月数が減っているって本当? 国家公務員のモデル月給は令和4年度およそ41万円で、賞与は年間4.4か月分です。賞与の支給月数は、平成前半には5か月を超える支給月数の時期もあったため、そのころと比べると支給月数は近年減っています。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #貯蓄3000万円 #高年収 #貯蓄 #資産形成