年621万トンが食べずに捨てられる「フードロス」の現実 ビジネス、今日のひとネタ 2018.04.23 06:05 更新 執筆者クロスメディア・パブリッシング 先日、「Reduce GO」というアプリがリリースされ、注目を集めています。このサービスは、「月額1980円で、1日2食まで飲食店の余剰食品をテイクアウトできる」というものです。このアプリは、「フードロス」の削減を目的としたものですが、「フードロス」とは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物のことを指します。その実態はどのようになっているのでしょうか。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL