【新NISA】つみたて投資枠「インデックス投資信託って本当にいいの?」後悔する選び方3選 投資初心者は「アクティブ・ETF」を選ぶべきではない? 2024.03.22 18:10 公開 執筆者渡邉 珠紀 注目が高まっているNISA。これから新NISAつみたて投資枠を活用して積立投資を始めようという方に向けて「後悔するファンドの選び方」3選をご紹介します。「インデックス投資信託」に着目していきましょう。 記事の続きを読む 1/2 出所:金融庁「つみたてNISA対象商品届出一覧(対象資産別)2024年2月29日現在」をもとにLIMO編集部作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 あえて「新NISAで損する」ケースを考えてみた。短期で結果を出そうとするリスク 課税口座では活用できる損益通算や繰越控除が、新NISAでは適用できない点に注意しましょう。新NISAが長期投資に適した制度であることを踏まえて、商品をうまく選んで投資することが大切です。 【老齢年金の一覧表】60歳~69歳と70歳~79歳の「厚生年金・国民年金」は月額平均でいくらか みんな公的年金をいくら受給しているのでしょうか。今回は2023年12月に厚生労働省から公表された「令和4年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況」をもとに、最新の厚生年金と国民年金の受給額を確認しましょう。 【貯蓄早見表】60歳代と70歳代はいくら保有しているもの?預貯金や株式などの内訳も 昨今の物価高騰や税負担の増加など、老後への不安は増すばかり。シニア世代の平均貯蓄額は、二人以上世帯で60歳代が2026万円、70歳代が1757万円です。単身世帯では60歳代が1468万円、70歳代が1529万円でした。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #新NISA #インデックスファンド #投資信託 #投資初心者