【ガーデニング】多肉・観葉植物「定番インテリアグリーンおすすめ8選」冬のお部屋に迎えたい!
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来月はいよいよ12月。年末の忙しさと外の寒さも相まって、外でのガーデニング作業がつらくなる時期です。こんなときは暖かい室内でオシャレなグリーンを楽しんでみませんか。
ここ数年の観葉植物ブームで、さまざまな観葉植物が続々と登場していますが、ガーデニング初心者が育てやすいのは定番のインテリアグリーン。
そこで今回は、冬の部屋におすすめの定番インテリアグリーンを参考価格とともに紹介します。さっそくみていきましょう。
冬のお部屋に迎えたい!定番インテリアグリーンおすすめ8選
インテリアグリーンの種類は実にさまざま。存在感抜群の大型観葉植物から、コンパクトスペースでも育てられる小さめの植物まで、部屋のサイズや好みに応じて選ぶことができます。
今回はコンパクトスペースでも育てられるグリーンを中心に紹介します。
ポトス
オシャレに進化中のポトスは注目のインテリアグリーン。世代を超えて愛される植物だけに手軽に入手しやすいのも嬉しいポイントです。
注目の「マーブルクィーン」はホワイトカラーの葉がオシャレな品種。一風変わった雰囲気で存在感も抜群です。※参考価格:2000円前後(4号鉢)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。