水道事業にも外資が参入~浜松市の画期的な取り組みを考える 「稼ぐインフラ」か「安全重視」か 2017.11.01 06:00 公開 執筆者和泉 美治 仏ヴェオリアら6社の企業連合が、浜松市の下水道施設の運営権売却(コンセッション)について正式契約を結んだことが報じられました。コンセッションは民間の力を活用し「稼ぐインフラ」を目指すもので、水道事業での活用が今後広がるのかが注目されます。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL