3COINSでは、2023年7月11日から「ひんやりスイーツ」が作れるアイテムが多数販売されています。クマ型の氷や氷のお皿を作ることができる製氷器などです。

シンプルデザインがおしゃれな「かき氷機」も販売されています。この夏は、自宅でひんやりデザート作りに挑戦してみてもいいかもしれません。

お子さんと一緒にスイーツ作りに挑戦すれば、夏の素敵な思い出ができそうです。以下で、【写真8枚】とともに魅力をご紹介していきます。

※今回ご紹介する商品の情報は記事執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

もったいなくて食べられない!? かわいすぎるクマができる「くまさん製氷器」

かわいらしいクマの形の氷を作ることができる「くまさん製氷器」です。カフェオレといった茶色の飲み物で氷を作れば、よりクマらしい氷を作ることができるでしょう。

作り方は簡単です。容器に飲み物を注いで冷蔵庫で凍らせるだけ。中身がしっかりと凍ったら、底の穴から容器をひっくり返すようにして氷を取り出します。

1つ330円(税込)です。複数個購入しておいて、色違いでたくさんクマ型氷を作ってみてもいいかもしれません。

飲み物やひんやりスイーツに添えれば、SNS映えする写真を撮影することもできるでしょう。

【ひんやりスイーツ】くまさん製氷器

  • 商品名:【ひんやりスイーツ】くまさん製氷器
  • 価格:330円(税込)
  • 素材:シリコーンゴム
  • 使用可能:食洗機、冷蔵、冷凍
  • 使用不可:電子レンジ、直火、オーブン、グリル
  • 耐冷温度:-20℃
  • 氷サイズ:約幅4.6 cm×奥行4.8 cm×高さ6.6cm

かき氷やそうめん用のお皿にぴったり! 氷のお皿が作れる「アイスボウルメーカー」

氷のお皿が作れる製氷器である「アイスボウルメーカー」です。かき氷やフルーツといった冷たいデザート用のお皿にぴったりです。そうめん用の食器にしてもおしゃれでしょう。

使い方も簡単です。上から1.5cmくらいまでの量を目安に水を入れ、蓋をしめて、5時間ほど凍らせて完成です。

食紅といった食用色素を使って、カラフルな氷のお皿を作ってみても素敵でしょう。夏のおもてなしに使えば、お客さんから喜ばれそうです。

【ひんやりスイーツ】アイスボウルメーカー

  • 商品名:【ひんやりスイーツ】アイスボウルメーカー
  • 価格:330円(税込)
  • 素材:ポリプロピレン
  • 使用不可:食洗機、電子レンジ
  • 耐熱耐冷温度:-20~100℃
  • サイズ:約高さ7.7 cm×幅19.2 cm×奥行16.2cm

丸みのあるフォルムがかわいい! 丸洗いできるのも便利な「かき氷機」

丸みのあるフォルムがかわいらしい「かき氷機」です。おしゃれなデザインなので、キッチンのインテリアアイテムにもなってくれるでしょう。

おしゃれなアイテムながらしっかりとした刃がついているので、ふわふわのかき氷を作ることもできます。電気を使わない仕様なので、丸洗いすることも可能です。

製氷機もついています。こちらのアイテムだけで、すぐにかき氷を作ることができます。

【ひんやりスイーツ】かき氷機

  • 商品名:【ひんやりスイーツ】かき氷機
  • 価格:1650円(税込)
  • 素材:〈本体主材〉ポリプロピレン、〈ハンドル〉ABS樹脂、〈本体底部滑り止め〉熱可塑性エラストマー、〈製氷機(容器)〉ポリプロピレン、〈製氷機(フタ)〉低密度ポリエチレン、〈削り・スパイク・バネ・支柱〉ステンレス鋼、〈ハンドル内ネジ〉銅
  • 使用不可:食洗機、電子レンジ
  • サイズ:約直径13 cm(ハンドル除く)×高さ26cm

3COINSのアイテムを活用すれば夏のおやつ時間がより楽しくなりそう! SNS映えする写真も撮影できそう!

3COINSで販売されている「製氷機」や「かき氷機」を紹介してきました。見た目も素敵なデザートを作ることができます。

クマ型の氷や氷のお皿を活用すれば、SNS映えする写真を撮影することもできるでしょう。いろんな飲み物を凍らせて、自分でアレンジしてみても楽しいです。

ご紹介したもの以外にも3COINSには素敵なアイテムが多数販売されています。気になる方はチェックをしてみてもいいかもしれませんね。

【ご参考】3COINSの業績情報

3COINSを運営するパルグループホールディングスは2023年7月11日、2024年2月期 第1四半期の決算を発表しました。

  • 売上高:469億円(前年同期比+19.9%)
  • 営業利益:57億円(同+29.0%)
  • 経常利益:58億円(同+27.9%)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益:40億円(同+31.9%)

ECの販売強化を継続したほか、WEBプロモーションの強化や商業施設の集客、新規出店の加速や既存店の大型化により、衣料事業、雑貨事業そろって増収となりました。

参考資料

小西 未来