【ガーデニング・春の定番花】花壇がお洒落になる「一年草&多年草」10選
美しさ&育てやすさが魅力!
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世代を超えて愛される草花は初心者も育てやすいのが特徴。誰もが育てやすく手軽に楽しめるからこそ、人気があるのかもしれませんね。
春に開花する植物には、まさに昔から花壇を賑わせている定番の花々がたくさんあります。
そこで今回は定番だから育てやすい、春の花壇がお洒落になる一年草と多年草を紹介します。さっそくみていきましょう。
春の花壇をお洒落に!定番の一年草&多年草おすすめ10選
パンジー・ビオラ
春の定番花のパンジー・ビオラは初心者も育てやすい一年草。こんもりと株が育ち、見た目もお洒落なので手軽に華やかな雰囲気になります。
気温が暖かくなる、これからの時期は水やりに注意をしましょう。水切れを頻繁に起こすと株が弱る原因になります。定期的な施肥も効果的です。※参考価格:200~800円前後(3号ポット苗)
ノースポール
白い花弁と黄色の中心部のコントラストが爽やかなノースポール。強健な一年草で春の庭でよく見かける植物です。環境が合えば旺盛に生長し、やがてこんもりとした株に育ちます。※参考価格:100~200円前後(3号ポット苗)
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。