マツダの新型クロスオーバーSUV「CX-60」の内装は洗練された空間
インストルメントパネルは、直線的なデザインを基調とし横方向への広がりが感じられる造りです。
そのままドアトリムまで連続した直線的なデザインは、シンプルながら高級感を感じられる設計で、さながら高級セダンを思わせます。
ドライバーを包み込むようなシートと大型のセンターコンソールがあることで、車に守られているような安心感を感じられるでしょう。
リアシートも肉厚な造りで、全席で高級感を感じられる設計です。
さらに大型のパノラマサンルーフが開放感を演出し、すべての乗員が走る歓びを味わえる車内空間に仕上がっています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。