【ガーデニング】多年草&一年草のオシャレな組み合わせ例を紹介!夏空に映える花々、庭や花壇を美しく
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梅雨の晴れ間に暑さを感じるようになると、そろそろ夏花壇の準備をはじめる季節です。
いまの時期に植えておけば、夏から秋にかけてステキな花々が楽しめますよ。
今回は多年草や一年草で、花壇がオシャレに見えるオススメの組み合わせ例を紹介します。
オシャレに見える花の組み合わせ方
庭や花壇をオシャレに見せたいときは、草丈と花色を意識するのがポイント。草丈は低いものを手前に、高いものを奥に植え立体感を出しましょう。
花色は花壇の印象を左右する大事な要素。どんな花壇にしたいのか、テーマを決めておくと花色が選びやすくなります。
- 爽やかな花壇にしたい → 青や紫など寒色系の花
- カワイイ印象にしたい → ピンクや水色などパステルカラーの花
- 元気なイメージがいい → 赤やオレンジなどビタミンカラーの花
白い花はどんな花色とも合わせやすいほか、白い花ばかりを集めたホワイトガーデンもオススメ。「同系色だけじゃ面白味が欠ける」と思う場合は、青×黄色、紫×ピンクなど、真逆のカラーを合わせるとインパクトがある花壇になります。
家の外観や外壁との相性を考え、楽しみながらテーマを決めましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。