【麻羽たんぽぽの7月12星座占い】金運よくするために今「やること」「やめること」

出費・投資・貯金・働き方、金運をみていきましょう。

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木星は社会の雰囲気を表すといわれています。その木星は2020年12月20日から水瓶座に入り、その後5月14日に魚座へ移動、さらに6月21日から逆行(地球からみて惑星が逆の方向に見える現象)を始め、7月29日には再び水瓶座へ戻ります。つまり2か月半ほどの期間、木星は魚座にありました。このような木星の動きから、7月29日以降の水瓶座的な…例えばデジタル化や未来への見通しに、「先に今までの疲れを癒そう」とか「人の気持ちをもっと考えよう」といった空気感が入ってくるかもしれません。

また7月の太陽は蟹座。家族や一緒に働くチームといった身近な集団の感情的な側面が社会的なテーマとしてクローズアップされる可能性もあります。クールに思考だけでは話が進まない様相になりそうです。

このような7月、あなたの金運はどうなるでしょうか?12星座別にご紹介しましょう。さっそく、あなたの星座から読んでくださいね。

2021年7月あなたの金運(12星座)

参考記事

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執筆者
麻羽たんぽぽ
森の占い師(西洋占星術、タロット)/(株)森と紙ひこうき代表取締役/元(一社)はこねのもりコンソーシアムジャパン理事。10年間Webサービス企画に携わったのち、占いを学び、占い館等に出演。さらに西洋占星術の関連からハーブを学ぶ。「生活を楽しみ、こころ豊かに暮らすこと」をテーマに、3つの癒し「占い・ハーブ・森林」を研究し実践を重ねながら、「その人らしい幸せな生き方ができる、心と運気のバランスを整える方法」を提案。和ハーブコーディネーター、ハーバルセラピスト、森林セラピスト、産業カウンセラー。ラジオ番組「麻羽たんぽぽの 占いでわくわくワーキング」エフエム熱海湯河原にて放送中。著書:和ハーブタロット(https://waherb-tarot.jp/