「インスタ衝動買い」で後悔したもの。無駄遣いを防ぐ方法 2021.03.09 08:00 公開 執筆者大中 千景 一昔前は「衝動買い」といえば「お店で一目ぼれして…」が定番でしたが、最近では「SNSで一目ぼれして」が多くなってきているようです。特にインスタグラムの投稿で紹介されていた商品がとても素敵に見えて、思わず…という人が増えているもよう。そこで今回は、インスタグラムを眺めているうちについつい衝動買いしてしまった人たちの、悲喜こもごもエピソードをご紹介します。 記事の続きを読む 関連記事 “100均の罠”から目がさめた!得した気分をうちのめしたママ友、夫の一言 食料品から雑貨、家庭用品にいたるまで、ありとあらゆるものが税抜き100円で売られている「100円均一ショップ」、通称100均。1980年代半ばに誕生し、いまやどこでも目にするめずらしくもない小売り業態ですが、「また要らないものを買って無駄づかいしてしまった!」と後悔を口にする人が減る様子はありません。「え?これも100円でいいの?」というくらい質の良いものも販売されている100均は、私たちにとって心強い存在。しかし、なんでもかんでも100均に頼っていると「安物買いの銭失い」になってしまうこともあるので気をつけて! 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 1年で100万円貯めると聞くと、どう感じますか。単純計算で毎月8.4万円貯めなければならないのですから結構大変ですよね。しかし、中には年間100万円を貯めた女性もいます。今回は、そんな4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」についてご紹介します。 「妻に頼めばタダ」と思っている夫にささやかな反撃、その結果 「新年度から会社の作業服が変わるんだって。上着とズボン、どっちも2着ずつもらえるらしいよ」事の発端は、夫からそう聞かされたことでした。私は「そうなんだ。今度はどんなデザインだろうね?」とのんきに返事をしました。この作業服が原因で、のちに夫とプチ揉めすることも知らずに…。今回は、夫の作業服の丈詰めをするに当たって少し揉めてしまったエピソードと、そこから改めて学んだことをご紹介します。 えっ?そこをケチるの?お金持ちが節約する、意外なポイントとは お金が離れていく「貧乏体質」な人の4つの特徴 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL