毎日の水道代をとことん節約!海外から学ぶ「常識外れの節約術」 2020.09.01 00:05 公開 執筆者広瀬 あゆみ 筆者の地域では、毎年どんどん水道代が上がっています。現在は1回の請求が2万円を超え、5年前に比べると倍近くの水道代を支払っています。 今回ご紹介するのは、筆者がオーストラリア留学時代に学んだ水の節約術です。オーストラリアは水不足が深刻な国だけあり、日本人には思いつかないような節約法をたくさん持っています。 この記事ではオーストラリアで学んだ節水スキルをご紹介するので、水道代を節約したい人はぜひ参考にしてみてください。 記事の続きを読む 関連記事 金融機関が教えない本当に「使える」「使えない」金融商品の見分け方 今回は金融機関では教えてくれない本当に使える、もしくは使えない金融商品の見分け方をご紹介します。 貯金1000万円、みんな普通に持ってるって本当? お金の話は友人や知人だけではなく、親族の間でもしにくいもの、というのは皆さんがお感じのことかと思います。ただ、他の人の財布は知りたいというのは誰しも同じでしょう。そこで、今回は総務省「家計調査報告(貯蓄・負債編)―2018年(二人以上の世帯)―」をもとに、みんながどのくらいの貯金を持っているのかについて見ていきましょう。 「年収1000万円」と「年収2000万円」の手取り額はどれくらい違う? 高収入を目指す人の多くが達成してみたいと思う『年収1000万円』。婚活市場においても、多くの女性が、パートナーに求める年収として挙げる金額でもあります。 しかし、国税庁が2019年9月に公表した『平成30年民間給与実態統計調査』(2018年)によれば、給与所得者のうち、年収1000万円以上を得ているのは全体のわずか5%。芸能人やスポーツ選手などのフリーランスを除いての数値ではあるものの、それでもごく限られた人しか達成することができない域であることがうかがえます。 さて今回は、そんな『年収1000万円』と、その倍額の『年収2000万円』について、統計データなどを踏まえながら、その暮らしぶりなどについて考えてみたいと思います。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #節約