「これがセクハラ? まじキモい!」トラウマになった経験、そのときの感情と対処法 2020.07.10 00:00 公開 執筆者松原 朱里 同僚や上司、取引先の担当者が突然、カラダを触ってきたり抱きついてきたりしたら、あなたならどうしますか? 実際にセクハラを受けたとき、筆者は少しの間、何が起きたのか理解できませんでした。今回はセクハラをされてどんな気持ちになり、どう対処したか、またその後の考え方の変化についてまとめてみました。万が一、セクハラが起きたときに応用してもらえるのであれば嬉しく思います。 記事の続きを読む 関連記事 実家が汚い!帰省が憂鬱…汚れたグラスでビールを勧められた夫が放った一言とは 二人の子供を育てている主婦のねこねこむさん。今回のお話は「実家への帰省」。自分の実家が苦手なねこねこむさん。親孝行のために盆と正月だけは顔を出すものの、できれば速攻で帰りたい。というのも実家の衛生状態に少々難があり…?「駄菓子屋さんの育児日記」の第17話です。 義母の「ゆっくりしてて」真に受けた臨月嫁が見たその後の景色… 妊娠中、無理は禁物です。それでも夫の親戚が絡むと、内心そうもいきません…。自宅安静を余儀なくされた妊婦が体験した、優しい義母の裏の顔を紹介します。「無理しないで、ゆっくりしていて」の言葉には、とんでもない罠が仕掛けられていました…。 意外に多い職場不倫…社内不倫が始まりやすい職場3つの特徴 ドラマや小説の中だけ…というイメージがある『社内不倫』。しかし、様々な人に話を聞いてみると、意外に多くの人が同僚の社内不倫の噂を聞いたり、実際に目撃したことがあるといいます。独身の男女ならいざ知らず、なぜ既婚者が、しかも職場でそのようなことになってしまうのでしょうか。今回は、社内不倫が起きやすい環境について、少し考えてみましょう。 「あれっ、ない…もしかしてあのママ友が泥棒!?」1週間気づかなかった巧妙な手口 夫の両親と同居していた私が、まさか!家を追い出されて感じたこと LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL