不安なのは親のほうかも...⁈我が子の成長に子離れしなくちゃと思う母【発達障害児の育児奮闘記】 【マンガ記事】まっきーの発達障害アルアル日記 2020.01.31 00:05 公開 執筆者なおにゃむ 言語発達遅延という発達障害で支援級に在籍中のまっきーを育児中のなおにゃむさん。日々イレギュラーな出来事に奮闘する様子を赤裸々かつ漫画で分かりやすく語ってくれます。ほわっと癒される発達障害あるあるが満載の、まっきーとママのなおにゃむさんの育児日記の第18話です。 記事の続きを読む 1/8 画像と一緒に記事を読む 関連記事 うちの子ってもしかして「発達障害」?~5歳で「ADHD」と診断された我が家の息子の場合~ 「発達障害者支援法」によると、「自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの」と定められています。 しかし、自閉症やアスペルガーなどという言葉を並べられても、いまいちピンとこない人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、発達障害の一種である「ADHD」と診断された我が家の長男について、乳幼児期から現れ始めた兆候や症状・受診に至るまでのお話をさせていただこうと思います。 43歳で妊娠、44歳で出産…待ち受けていた過酷な妊娠生活と「命の選択」 就職や結婚、引越し…と、さまざまなライフイベントがありますが、中でも、女性にとってもっとも大きなイベントと言える「妊娠・出産」。 最近の日本は晩婚化が進み、さらにはタレントや女優が40代での妊娠・出産を報告する様子も見受けられることから、高齢出産へのハードルが感覚的に低くなっているように思えます。 ですが、それは実際に高齢出産という行為が楽になった・不安が無くなったという訳ではありません。 今回は、43歳で妊娠・44歳で出産を経験した筆者の実体験を元にした、40代の妊娠・出産について考察していきます。 保育園と幼稚園、小学校入学時に差は出るの? 小学校に入学すると、本格的な学習が始まります。では、幼稚園と保育園どちらに通っていたかで、小学校入学時に力の差が出てしまうものなのでしょうか。両者の違いを見ていきましょう。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL