「これもらっていい?」孫を餌に食い尽くしていく娘。お米、カシミアまで…これ常識? 2020.01.23 00:00 公開 執筆者佐渡 六花 孫たちが訪れあわただしかった冬休みも終わり、そろそろ一月の家計簿を付けながらあまりの出費に頭を抱えたという祖父母も多いのではないでしょうか。年に数回しか会えない孫たちはかわいいものです。しかし、そのかわいい「孫」を餌に、今年も全て食い尽くしていった娘一家。これってどこの家もあるあるですか?! 記事の続きを読む 関連記事 「長男の嫁」VS「次男の嫁」令和の時代、どちらが大変?!嫁たちの証言 都会の方ではあまり耳にすることのなくなった「本家」「長男の嫁」という言葉。夫の両親と同居する人も減り、昔のように親族が集まってワイワイ過ごすこと自体も減少してきました。しかし、そんな世相と相反し、今もなお大変な思いをしている長男の嫁もまだまだいるようです。また次男の嫁ならではの大変さも。それぞれ嫁の立場からみていきましょう。 「あれっ、ない…もしかしてあのママ友が泥棒!?」1週間気づかなかった巧妙な手口 子育てとほぼ同時にスタートする、ママ友との付き合い。深入りせず付き合っている人もいれば、互いの家で遊ぶなど交流をとっている人もいますよね。しかし、仲良くしているママが実は「泥棒」だったとしたら…。実際にあった手口と、その後のお付き合いについて聞いてみました。 「私、自分を殺しての親孝行はもうやめました」婚活、親優先…正月帰省で決めたこと 年末年始は親や兄弟、親戚と会う機会も増える時期です。楽しい時間を共に過ごした人も多いかと思います。しかし、いくら血がつながっていたとしても「どうしても親と合わない」という人もいるものです。育ててもらった感謝から大人になってもまだ「親のために頑張らないと」と思い苦しみ続ける人たち。それ、もうやめてみませんか? 婚活で「年収400万円は低い」と断言する年収200万円の女性の闇 買って大当たり!ダイソーの「レジかごバッグ」が高コスパ。2020年はレジ袋が有料化 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL