40代・50代のiDeCoとNISA、どちらを優先する?iDeCoの節税額は40代前半までは年約4.2万円で同じ、50代前半から約5.4万円に(平均給与で、掛金が上限の月2.3万円の場合)

執筆者下村 美乃莉
LIMO.mediaをGoogle検索のお気に入りに LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!
詳しくはこちら→
copy URL
著者
株式会社モニクルリサーチ コンテンツ編成本部
編集記者/二種外務員資格(証券外務員二種)・産業カウンセラー資格保有

元独立系ファイナンシャルプランナー会社勤務。証券外務員二種・産業カウンセラー資格保有。

Kiss FM KOBEが発信する神戸・兵庫県のイベント・おでかけ情報サイト「Kiss PRESS(キッスプレス)」のライターとして活動したのち、株式会社モニクルリサーチに入社。「くらしとお金の経済メディア~LIMO(リーモ)~」にて、ファッション、グルメ、インテリア雑貨、国内旅行を中心に、暮らしをお得に楽しむための情報を発信している。

株式会社モニクルリサーチ入社前は、FP会社に勤務。医療保険やがん保険、生命保険の各種手続きや問い合わせ対応を行う傍ら、マネーセミナーの運営補助やライター経験を活かしてブログを使った集客業務を行う。私生活でも生命保険と新NISA(ニーサ)を利用した資産運用、ポイ活に励んでいる。