右前脚を負傷した犬 姿を消して1年以上「思いがけず再会し、傷の回復」を確認 2026.10.09 12:11 公開 執筆者八木 七音 この記事のポイント 右前脚を負傷してうずくまっていたビスケットに、薬を混ぜたエサを与え続けたレスキュー 突然姿を消してから1年以上、再会したビスケットは傷が治り尻尾を振って近づいてきた 「命を救う現場」を支える専門職の経済的リアル。獣医師・動物看護の年収はいくら? 記事の続きを読む 関連記事 「命はあと数時間」と言われた瀕死の犬、懸命な治療で見せた回復にSNSで感動の声 SNS上では「動物レスキュー」の様子を紹介した投稿が時に注目を集めます。今回は@PawsShowさんがYouTubeに投稿した、公園でハエやウジ虫にまみれ瀕死の状態だった犬・ソベラニートの姿をご紹介します。獣医療チームによる懸命な治療の末に見せた驚異の回復力に、多くの視聴者からは涙や感謝の声が数多く寄せられました。記事後半では、犬の生涯費用についてもあわせて詳しく解説しています。 「手放されても、みんなの太陽であり続ける」5年暮らした家を手放された保護犬に反響 SNS上ではペットに関する投稿が時に注目を集めます。今回は@compassionwithoutbordersさんがInstagramに投稿した、5年間暮らした家庭から手放されるも、新しい保護先で愛される保護犬・ドリーの近況をご紹介します。少し変わった声の出し方も愛嬌のひとつとして受け止められ、新しい家族を待つドリーの魅力に多くの声援が寄せられました。さらに記事後半では、犬の生涯費用についても解説しています。 「分け与えても、私たちは貧しくならない」空腹に耐えていた野良犬に差し出された優しさがSNSで反響 SNS上ではペットに関する投稿が時に注目を集めます。今回は@jambidogloverさんがTikTokに投稿した、空腹に耐えながら食べ物をじっと見つめていた一匹の野良犬に、心優しい人物が食事を差し出す様子をご紹介します。「分け与えても私たちは貧しくならない」というメッセージが添えられた本投稿には、多くのユーザーから温かい声が寄せられました。記事後半では、犬の生涯費用についても解説しています。 「誰もこんな風に一人で苦しむべきじゃない」あごを骨折していた子犬、手術を乗り越え見せた笑顔に反響 LIMO編集部が感動の投稿をピックアップ!犬の生涯費用についても紹介 他の犬に襲われて重傷を負った子犬…「ようこそ、もう大丈夫だよ」と声をかけられ保護された姿にSNSで反響 LIMO編集部が感動の投稿をピックアップ!犬の生涯費用についても紹介 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 八木 七音 WEBライター 大学卒業後、出版業界で編集・執筆業務に携わり、文章の構成力や正確性を磨く。現在は3児の母として子育てをしながら、Webライターとして活動。読書や料理、園芸、文房具が好きで、日々の暮らしの中で感じたことを大切にしている。 現在は、暮らし・食・育児など生活に寄り添うテーマを中心に執筆。読者の目線に立ち、専門的な内容でもわかりやすく噛み砕いて伝えることを心がけている。忙しい日々の中で小さな楽しみを見つけられる情報や、読者の心にそっと寄り添う言葉をお届けしていきたいと思っている。 関連タグ #犬 #保護犬 #保護猫 #入手経路 #入手予算