英会話スクール・留学にお金を使う前に…「稼げる英語力」を身につける方法とは 2019.10.18 06:00 公開 執筆者黒坂 岳央 王道の英語学習といえば、英会話や海外留学などが頭に思い浮かぶ人も多いと思います。しかし、多くの人がその可能性に気づいていない素晴らしい英語学習法が世の中には存在します。それが「英語多読」という学習法です。 この英語多読は、明治時代から取り組んでいた人もいた学習法で、有名な人では「野口英世」もその1人です。医学生になる前に「カーライル伝」という伝記を読み、渡米する船の中で読んでいたのはシェイクスピアの「ヴェニスの商人」です。 今回は知られざる英語多読の可能性についてお話をします。 記事の続きを読む 関連記事 なぜお金持ちほどファーストクラスに乗らないのか。お金持ちの「お金の使い方」とは 「お金持ちとなれば、旅行へ行く時にファーストクラスなんて当たり前のように乗りこなすのだろう」と思っていないでしょうか?しかし、多くの人の想像と実態の姿は往々にして異なるのが常なるものなのです。 今回は筆者の実体験、お金持ちの知り合いの話を交えてお話をします。 「いざとなったら体を売ればいい」 20代貧困女子のリアル 6月17日、とあるツイートが話題になりました。それは、「お金持ちになりたいわけでもすごく欲しいものがあるわけでもなくて、50円や100円のコーヒーを買うのに躊躇する生活をやめたい。若者の貧困はそういうレベル」という内容。衣食住にすら困っているのが若年層の貧困のリアルだとするこのツイートは、多くの人の共感を集めていました。 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 大学の看護学部新設ラッシュ、看護師数がそんなに増えて大丈夫? ソニー半導体が日本を引っ張る時代がやってきた 2兆円を超える投資で他デバイスにも好影響 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #留学