夏が終わりつつありますが、まだまだフェスや花火大会、スポーツ観戦では、会場に着いてから長く待つこともありますよね。座れる場所が少ない時、持ち歩けるスツールがあると待ち時間を過ごしやすくなります。
ただ、椅子を増やすと荷物がかさばるのも悩みどころ。そこで、小さくたためて肩に掛けられるタイプなら、キャンプやバーベキューへ持って行く時にも荷物をまとめやすくなります。
バースデイの「おりたたみスツール(KOGYARU)」は2189円(税込)。10段階で高さを変えられ、2026年8月25日時点でお気に入り登録3533件の予約商品です。
1. バースデイ「おりたたみスツール(KOGYARU)」4つのおすすめポイント
- 10段階で高さを変えられる
- ベルトを肩に掛けて持ち運べる
- 耐荷重200kgで本体は約0.9kg
- アウトドアから家の中まで使える
1.1 ライターによる商品コメント!
フェスや花火大会では会場へ着いてから待つ時間が長くなることもあります。そんな時に、約0.9kgで肩掛けできるスツールなら、荷物と一緒に持って行けるのが助かります。高さを10段階で変えられるので、座る場所や用途に合わせて調節できるのも実用的です。
キャンプやバーベキューでは椅子や荷物置きとして、自宅では急な来客時や玄関で靴を履く時にも使えます。ブラックからローズピンクまで4色あり、KOGYARUコラボならではのカラーを選べるのも魅力。アウトドア専用にせず、家でも使えるのはうれしいですね。
また、最近は推し活アイテムなどを購入するために列に並ぶ機会が増えた方も多いはず。コンパクトですから、列の間隔によっては活用できるかもしれませんね。
2. アウトドアから家まで使える!バースデイの折りたたみスツール
2.1 最小7cmまでコンパクト!ベルトを肩に掛けて運べる
フェスやレジャーへ椅子を持って行くなら、使わない時にかさばらないことも大切です。アコーディオンのように伸縮し、最小高さは7cm。使う時には最大45cmまで伸ばせます。
本体重量は約0.9kgで、残念ながらしまむらパークに画像の掲載はありませんでしたが、ベルト部分を肩に掛けて持ち運び可能。
両手で抱えて運ぶ必要がないので、ほかの荷物があるアウトドアでも持って行けます。
3. 高さは10段階!耐荷重200kgで座る位置を調節
高さは10段階で変えられるため、用途に合わせて座面の位置を調節できます。フェスや花火大会の待ち時間に座るほか、キャンプやバーベキューでは椅子や荷物置きとして使えます。
直径は25cmで、耐荷重は200kg。筋骨隆々の方が座ってもびくともしません。低くして使う時から高さをしっかり出したい時まで、一つのスツールで調節できるのが便利ですね。
3.1 4色のKOGYARUコラボ!自宅では来客時や玄関にも
カラーはブラック、ダークブラウン、ローズピンク、モノトーンの4種類。KOGYARUとバースデイのコラボカラーで、好みに合わせて選べます。
使う場所はアウトドアだけではありません。急な来客時の椅子として出したり、玄関で靴を脱ぎ履きする時に座ったりすることもできます。
使わない時は高さ7cmまで縮められるので、普段は棚と棚との隙間などにしまっておけるのもいいですね。
【購入・販売情報】
予約商品で、2026年9月上旬ごろ~9月下旬ごろの発送予定です。予約受付期間中でも予定数に達し次第終了となります。
【商品情報】
- 商品名:おりたたみスツール(KOGYARU)
- 価格:2189円(税込)
- カラー:ブラック、ダークブラウン、ローズピンク、モノトーン
- サイズ:直径25cm、最小高さ7cm、最大高さ45cm
- 重量:約0.9kg
- 素材:ポリエチレン100%
4. 小売担当のライターからのおすすめポイント!
使わない時は最小高さ7cmまで縮められるので、自宅で保管する際も場所を取りません。
屋外では待ち時間の椅子や荷物置き、自宅では来客時や玄関用と使い分けられるのもいいですね。
この記事を読んで興味を持った方は、ぜひしまむらパークをチェックしてみてくださいね。
参考資料
- しまむらパーク「おりたたみスツール(KOGYARU)」
