香坂みゆき 自家製ハーブに反響「新鮮」「香りが良い」「凄いネ!」の声 摘みたてバジルにファン注目
気になる園芸費用についても解説
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歌手の香坂みゆきが2026年8月26日までにInstagramを更新しました。
鉢植えで育てたバジルを収穫した様子を紹介しています。
コメント欄には「ジェノベーゼパスタを。新鮮」「すごく香りが良いですよね」との声が寄せられています。
記事後半では気になる園芸費用についても解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
ココがポイント
- 鉢植えで育てたバジルを収穫した様子を披露した香坂みゆき
- 緑のある暮らしを楽しむ様子が話題に
- 【園芸に関する費用】2024年の園芸用品に関する支出は3848円
1. 香坂みゆきが自家製バジルの収穫を披露「香りが良い」の声
香坂は「バジル収穫」という投稿文とともに、鉢植えで育てたバジルをたっぷり収穫した写真を公開。「#緑のある暮らし #鉢植え」とハッシュタグを添えています。
コメント欄には、
- 「ジェノベーゼパスタを。新鮮」
- 「今日はガパオライス?パスタかな?」
- 「すごく香りが良いですよね」
- 「凄いネ!」
との声が寄せられています。
2. 63歳 香坂みゆき 歌手、タレントなどマルチに活躍
香坂みゆきは1963年2月7日の63歳、神奈川県生まれ。
3歳でモデルをはじめ、テレビ番組「欽ちゃんのドンとやってみよう!」のマスコットガールで茶の間の人気者となりました。
1977年、14歳の時に「愛の芽生え」で歌手デビュー。以後、女優、タレントとしてテレビ、映画、舞台、CMなど幅広く活躍しています。
2児の母としても知られています。
3. 【Instagram投稿】香坂みゆき 鉢植えで育てたバジルを収穫
木の台の上に広げられた、たっぷりのバジルの葉。
鮮やかな緑が食欲をそそる1枚です。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。