気にしないのが一番!身近にいる「面倒な人」の特徴とその対処法 2019.09.21 06:00 公開 執筆者堀田 馨 copy URL 目次[開く] いるいる!あるある!こんな面倒くさい人たち すぐキレる 全てネガティブな返答 面倒な人はどう対処したらいいのか 面倒な人の対処法:1 近づかない 面倒な人の対処法2:スルーする 面倒な人の対処法:3 「自分の常識」は「他人の非常識」と認識する 「面倒な人」は、本当のことを言われると怒るので「ここぞ」というとき以外は言わない 「面倒な人」には、「おだてず、こびず、近づかず」です。 「闇金ウシジマくん」の作者さんが、この間テレビで興味深い話をしていました。債権者の特徴は、「自信がない」「見栄っ張り」「実行しない」なんだそうです。「面倒な人」の特徴とかぶりませんか? 残念ながら「面倒な人」は説得しても変らないので、諦めて接するのが自分のエネルギーを無駄に消費しなくて、お得です。(笑)なるべく近づかないこと、そしてへりくだりすぎないことです。そんなつまらない人にかまってないで、もっと楽しいことにベクトルを向けちゃいましょう! 関連記事 43歳で妊娠、44歳で出産…待ち受けていた過酷な妊娠生活と「命の選択」 就職や結婚、引越し…と、さまざまなライフイベントがありますが、中でも、女性にとってもっとも大きなイベントと言える「妊娠・出産」。 最近の日本は晩婚化が進み、さらにはタレントや女優が40代での妊娠・出産を報告する様子も見受けられることから、高齢出産へのハードルが感覚的に低くなっているように思えます。 ですが、それは実際に高齢出産という行為が楽になった・不安が無くなったという訳ではありません。 今回は、43歳で妊娠・44歳で出産を経験した筆者の実体験を元にした、40代の妊娠・出産について考察していきます。 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 1年で100万円貯めると聞くと、どう感じますか。単純計算で毎月8.4万円貯めなければならないのですから結構大変ですよね。しかし、中には年間100万円を貯めた女性もいます。今回は、そんな4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」についてご紹介します。 男女100人に聞いた!とにかくお得な「業務スーパー」の人気冷凍食品ベスト5 その豊富な品揃えと安さから、SNSやネットニュースで度々話題となる「業務スーパー」。一人暮らしの節約生活はもちろん、大家族の食事を作るママにとっても大助かりなお店ですよね。一方で、「お得なのは知っているけど、品数が多すぎて何を買えば良いのかわからない……」なんて方もいるようです。そこで今回は、「業務スーパーでリピートしている冷凍食品」を全国の男女100人に聞いてみました。第5位から1位まで、集計結果をランキング形式でご紹介します! 60代の二人以上世帯でいくら貯蓄しているのか 【二人世帯以上貯蓄シリーズ】金融資産の平均値と中央値(2018年調査版) 「慶應大学に行けばよかった」と一橋大出身者が後悔する理由 堀田 馨 1 2 3 4 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ 著者 堀田 馨 フリーランスライター 東京出身で大学卒業後、営業や販売、医療系ライターを経てフリーランスライターに。現在、「主婦のお金に関する悩み」を支える記事を多数のメディアで掲載。中高生3人の娘を持つフリーランスライター。進学や教育に、老後のお金やノウハウまで、主婦が遭遇するお金の問題について執筆しています。「困った!をやっつける」「中学生でも分かる文章」をモットーに、世間のママが困らない書き方を心がけています。