3年以内に退職した社員が語った「大企業に就職して良かったこと・悪かったこと」 2019.09.10 06:00 公開 執筆者LIMO編集部 大企業に就職することになったと報告をした時「すごい!」「これで将来は安泰だね」などと、家族や親戚周囲の人たちから大喜びされた、という経験をした方は多いのではないでしょうか。 喜んだのもつかの間、実は大企業や有名企業に就職して悪かったと感じている人もいるのです。実際に3年以内にやめてしまったという人も。 大企業へ就職するのは本当にいいことなのでしょうか。では大企業に入ってよかったこと、悪かったことについて、経験者の声を元に考えてみましょう。 記事の続きを読む 関連記事 あなたがたとえ優秀でも「年収が低い」理由 働く上で多くの人が気になるのが「年収」だが、その数字は何がどうなって決まってくるのか。『どんな会社でも結果を出せる! 最強の「仕事の型」』の著者で、コンサルタントとして活躍する村井庸介さんは、「年収は『優秀さ』だけでは決まりません」と話す。この記事では、自身も豊富な転職経験を持つ村井さんが、同書をふまえて、年収は何によって決まるのか、どんな職種だと年収が高くなるのか、そして転職するにしても会社にとどまるにしても「うまくいく人」の思考のテクニックを解説する。 早稲田大学からグーグルやゴールドマンに入社できた凄い学部とは 今回は就職活動中の学生(就活生)だけではなく、社会人の転職先としても人気の高い米ネット広告企業のグーグルや米投資銀行のゴールドマン・サックス証券に早稲田大学から入学できる学部を見てみようと思います。 心が折れる職場に共通する「ある特徴」とは? 社員が生き生きと働いている会社もあれば、反対に人を採っても採っても辞めていくような会社もある。働く人の心が折れるような職場には、雰囲気の上で何か共通点はあるのだろうか? 「職場のメンタルヘルス・コミュニケーション対策」の第一人者であり、『人が集まる職場 人が逃げる職場』の著者・渡部卓氏に、職場の雰囲気として、どんな状態が理想的なのかを解説してもらった。 部下が見た「本当に出世する人」の3大特徴 年収5000万円をサラリーマン30代で手にしても不満だった本当の理由とは LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL