3. きな粉や黒豆の上品な甘さに「最後まで飽きない」
なおすけさんが早速食べてみると、「想像以上に甘さが控えめ」と驚いた様子。「きな粉も黒豆もほんのり甘いし、生クリームとあずきが絡まった時の甘さも良い」と、そのバランスの良さを絶賛します。
「ペロッと食べられるくらい甘さが本当にちょうど良かった」というかき氷。同行者もひと口食べると、「ちょうど良い甘さ」と思わず目を閉じてうっとり。
冷たさで「頭がキーン」となりながらも、次々とスプーンが進んでしまうおいしさだったようです。それでも「最後までおいしく食べられた」と、二人ともほんのりした甘さと冷たさを満喫していました。
なおすけさんは、「黒豆の甘さも控えめでおいしいんですけれど、何よりきな粉と合わさった時の生クリームも含めて、全部おいしかったです」と高い満足感を伝えていました。
3.1 編集部からの一言コメント
見た目のインパクトだけでなく、甘さを抑えた上品な味わいで最後まで飽きずに楽しめるかき氷。京都を訪れた際には、ぜひ立ち寄って味わってみたい道の駅スイーツといえそうですね。

