TikTokやInstagramなどで、全国各地の道の駅のグルメを中心に紹介している「全国道の駅の旅人」のなおすけさん(@michinoeki_si)。毎回二人でグルメレポートする様子が話題となっています。

今回は、なおすけさんが投稿した、京都府「道の駅京都新光悦村」の黒豆きなこのかき氷についてご紹介します。

また、記事の内容にちなんで、SNSで話題の道の駅ランキングトップ3についても紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

1. この記事の3つのポイント

  •  「全国道の駅の旅人」のなおすけさんが、京都府「道の駅京都新光悦村」の黒豆きなこのかき氷を紹介
  •   実際に食べてみて「上品な甘さ」「最後まで飽きない」などの感想コメントを出している
  •   記事の内容にちなんで、SNSで話題の道の駅ランキングトップ3についても紹介

2. 道の駅「京都新光悦村」の黒豆きなこのかき氷とは

ボリューム満点のかき氷が食べられる道の駅へ!1/3

ボリューム満点の黒豆きなこのかき氷が食べられる「道の駅京都新光悦村」

出所:@michinoeki_si「道の駅京都新光悦村」

京都府南丹市にある「道の駅京都新光悦村」は、京都丹波エリアの特産品やグルメが楽しめる人気の道の駅。京都縦貫自動車道の園部インターからもほど近く、ドライブの休憩スポットとしても多くの人が訪れています。

そんな道の駅で注目を集めているのが、「道の駅ひんやりスイーツ総選挙」第1位に選ばれた「京都丹波黒豆きなこのかき氷」。思わず「高さがすごい!」とつぶやくほどボリューム満点の見た目です。

3. きな粉や黒豆の上品な甘さに「最後まで飽きない」

上品な甘さのトッピング2/3

上品な甘さのトッピング

出所:@michinoeki_si「道の駅京都新光悦村」

なおすけさんが早速食べてみると、「想像以上に甘さが控えめ」と驚いた様子。「きな粉も黒豆もほんのり甘いし、生クリームとあずきが絡まった時の甘さも良い」と、そのバランスの良さを絶賛します。

「ペロッと食べられるくらい甘さが本当にちょうど良かった」というかき氷。同行者もひと口食べると、「ちょうど良い甘さ」と思わず目を閉じてうっとり。

冷たさで「頭がキーン」となりながらも、次々とスプーンが進んでしまうおいしさだったようです。それでも「最後までおいしく食べられた」と、二人ともほんのりした甘さと冷たさを満喫していました。

絡まる生クリームとあずき3/3

絡まる生クリームとあずき

出所:@michinoeki_si 「道の駅京都新光悦村」

なおすけさんは、「黒豆の甘さも控えめでおいしいんですけれど、何よりきな粉と合わさった時の生クリームも含めて、全部おいしかったです」と高い満足感を伝えていました。

3.1 編集部からの一言コメント

見た目のインパクトだけでなく、甘さを抑えた上品な味わいで最後まで飽きずに楽しめるかき氷。京都を訪れた際には、ぜひ立ち寄って味わってみたい道の駅スイーツといえそうですね。

4. SNSで話題の道の駅ランキングトップ3は

ここからは記事の内容にちなんで、SNSで話題の道の駅ランキングトップ3をご紹介します。

海外旅行・国内旅行のツアーやホテルの予約をすることができるアプリ「NEWT(ニュート)」は「今、最も訪れるべき道の駅ランキング TOP30」の調査を実施。

その結果、1位は「川場田園プラザ(群馬県利根郡川場村)」、2位は「まえばし赤城(群馬県前橋市)」、3位は「むなかた(福岡県宗像市)」という結果になりました。

いかがでしたでしょうか。今回は京都府「道の駅京都新光悦村」の黒豆きなこのかき氷を紹介しました。

なおすけさん(@michinoeki_si)のTikTokでは、全国の道の駅の絶品グルメを中心に投稿しています。気になる方はぜひアカウントをチェックしてみてくださいね。

参考資料

成瀬 亜希子