2. デジタル発車標のパタパタに注目する声が続出
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、
- 「えっ上大岡駅の電光掲示板変わったんですか」
- 「デジタルのパタパタがあったんですね」
- 「まさかホームもザベストテンになるとは…」
など、発車標が変わったことやデジタルのパタパタに驚いた方や、ザベストテンを思い出した方まで、さまざまなコメントが寄せられていました。
Panasonyさんは投稿の反響について、「青物横丁駅の発車標が更新された際も同様の反響だったため、反転フラップ式の案内表示は意外と人気であるという認識はありました」と振り返っていました。
ちなみに京急のホームページによると、「デジタル映像でパタパタを再現してみたらおもしろいのではないか」という京急らしい遊び心から採用されたそうです。青物横丁駅や上大岡駅に行った際には、ぜひ見てみたくなりますね。
ホーム上パタパタ pic.twitter.com/62Z7MlApPy
— Panasony (@panasony400) July 1, 2026