2. 「幸せなんだろうな」「愛おしい」と反響
投稿には多数のいいねに加え、
- 「諦めの境地!」
- 「猫さまがもう身をゆだねてる時点で2人とも幸せ」
- 「こう見えて猫も幸せなんだろな 愛おしすぎる」
- 「嫌だったら近づかないはずですよね。付き合ってやるかぁ~って心境でしょうか」
- 「ぬいぐるみかと思った(笑)」
といった声が寄せられています。
こうした反響について@usa.niwaさんは「我が家の日常風景がこんなに見て頂けるとは思わず驚きました。ちゃいには、あなたバズってるよーと、ちゅーるを献上しながら報告しました」と話してくれました。
3. 「譲渡会でのご縁」で家族になった元保護猫のちゃいちゃん
ちゃいちゃんは元保護猫で、現在3歳を迎えた男の子です。@usa.niwaさんは「保護猫団体さんの譲渡会で御縁があり我が家に来てくれました」と教えてくれました。
性格は穏やかで、甘えん坊な一面もあるそう。
「息子が生後間もない頃は、泣いてると心配して自分のお気に入りのおもちゃを咥えて持ってきては、息子の側に置いて様子を見守っていました」と、心優しい一面を見せてくれたちゃいちゃん。
一方で息子さんが寝ると、ちゃいちゃんは「甘えん坊タイム」に入るそうです。
@usa.niwaさんは「ぶるるん音全開で飼い主にベッタリ、満足するとそのまま飼い主に添い寝したり1人で転がったり息子に添い寝したり好きに過ごしています。息子がお腹にいる頃から、胎動で蹴飛ばされつつお腹を温めてくれた猫さんなので、その頃から兄猫の自覚があるのかもしれません」と推測していました。
