2. タイピングミスで全く違う意味の言葉に!
「魔法少女」と打ちたかったところ、「m」が抜けてしまったことで「阿呆」と変換され、全く違う意味になっていたのです。
三門さんは、今回のミスを見つけた時の心境について、「もし発見できずそのまま本になっていたら、台無しになるところでした。ここで発見できて良かったです」と話してくれました。
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「一文字違いで大変なことに」
- 「画面で見てた時は見落としてしまいがちですね…」
- 「唐突にギャグ漫画になったなw」
など、誤字への共感を示す声や、思わず笑ってしまったという方から、多数のコメントが寄せられました。また、「『阿呆少女』の話がむしろ気になる」という声も多かったようで、三門さんは頭を抱えたそうです。
思わぬ誤字から生まれた、ユーモアあふれるエピソードでしたね!
やべー誤字があった。
— 三門鉄狼🐺ピッコマノベルズで連載中‼︎ (@MikadoTetsurou) June 25, 2026
やはり紙に印刷してのチェックは大事。 pic.twitter.com/KlsafTVqTy
