2. 箱の縁からあふれるほっぺに癒やされる!
先ほどまでの看板猫らしい堂々とした姿から一転し、箱の中で完全に脱力して眠りにおちています。
縁の部分に頭を預けているため、ふくよかな頬のお肉がむぎゅっと潰れ、お顔が少しはみ出してしまっている状態がたまりませんね。
障子から差し込む柔らかい光の中で、スヤスヤと目を閉じて安心しきっている様子は、まさに「まどろみ」というキャプションにぴったりです。
看板猫としての姿と、無防備に熟睡する姿とのギャップが、見ていて非常に可愛らしいですね。気持ちよさそうに眠る姿からは、飼い主さんへの深い信頼も伝わってきます。
これからも、ねねちゃんの心温まる日常の姿に注目していきたいですね。
