【床DIY】垢抜けない茶色い床→明るく広く見える「クッションフロア」でおしゃれに変身!綺麗に敷くためのテクニックにも反響
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@sayu.homedecor(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、垢抜けない茶色い床を、クッションフロアを敷いて明るく広く見える床へと生まれ変わらせて、「お部屋が明るくなったね!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@sayu.homedecor」さん。
投稿された動画は執筆時点で約1.8万回再生されるなど注目を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【床DIY】垢抜けない茶色い床を、明るく広く見える床に変身!
「@sayu.homedecor」さんは、DIY初心者の主婦Instagramer。義理の両親から譲り受けたという築16年の建売住宅を、試行錯誤しながらDIYする様子を投稿しています。
今回挑戦するのは、お部屋の印象を大きく左右する床のリメイク。気になっていたのは、どこか垢抜けない濃い茶色のフローリング。ここにクッションフロアを敷いて、明るい印象に変えていきます。
重たい印象だった茶色い床が、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。