「すごい!印象が全然違う!」年季の入った〈ボロボロの床〉→スタイリッシュな〈大理石調のフロアタイル〉でおしゃれに大変身!
コメント欄「とっても素敵!」の声
【写真提供】@apimama_diy_home(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、年季の入ったボロボロの床に大理石調のフロアタイルを敷いておしゃれに大変身させて、「印象が全然違う!」「とっても素敵!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@apimama_diy_home」さん。
投稿は執筆時点で3万4000回再生を集めています。
記事後半では日本の地価公示について解説します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【床DIY】ボロボロの床をスタイリッシュなフロアタイルでおしゃれに大変身
「@apimama_diy_home」さんは、3人のお子さんとペットとともに暮らすシングルマザー。
現在は家族の笑顔あふれる”あったかハウス”を目指して実家のDIYを進めています。
今回の動画では、大理石調のフロアタイルを使って床を大変身させます。
変身前の床は、年季が入っていてキズや汚れが少し目立つ印象です。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。