2. 「穴埋めクイズ?」「日本語を全部消してもらった方が読める」などの声
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「巨足タントハを左ね」
- 「日本語を全部消してもらった方が読めるんじゃ」
- 「かろうじて象でなんらかの動物園らしきものだと分かるw」
- 「穴埋めクイズ?」
など、消えかけた日本語表記を読み解こうとする声から、英語表記やゾウのマークを頼りにするしかないという声など、多くのコメントが寄せられました。
目的地の方向を示す道路標識は、初めて訪れる人にとって大切な目印になります。
しかし今回話題になった標識では、日本語部分がかなり見えにくく、初めて訪れる人は少し困惑してしまいそうですね。
3. 姫路セントラルパークはどんな施設?
姫路セントラルパークは、兵庫県姫路市にあるレジャー施設です。
サファリパーク形式の動物園と遊園地を備えており、動物とのふれあいやアトラクションを楽しめるお出かけスポットとして親しまれています。
施設は1984年にオープンし、2024年には開業40周年を迎えました。
長年多くの人が訪れてきた歴史ある施設だけに、周辺の案内標識も年月を重ね、少しずつ古くなっているのかもしれませんね。
姫センへのアクセス🚗
— 【公式】姫路セントラルパーク Buzz (@Himecen_Buzz) June 7, 2026
この「姫路セントラルパーク」標識が見えたら信号を左折!🫲🫲#姫路セントラルパーク #姫セン #標識 #姫路あるある pic.twitter.com/ze8flnbDj0