全国178店舗・海外2店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。

今回は、スーパーホテルが投稿した「ホテルのお風呂に関するあるある」についてご紹介します。

また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

1. ホテルのお風呂に入る時のあるあるとは…

地域によっては5月後半から最高気温が30度を超える日があり、季節を先取りしたような暑さを感じるようになりました。じっとりと汗をかくと、シャワーを浴びたりお風呂に入ったりして、さっぱりしたくなりますよね。

国内外に店舗を展開しているスーパーホテルは公式SNSで、「ホテルの客室のお風呂に関するあるある」を紹介。投稿された動画では、次の内容を取り上げていました。

  • 湯船にお湯を張る間は退屈になりやすい
  • 無駄にお湯を触ってみたりしながら待つ

湯船にお湯がたまるまでには少し時間がかかるため、「まだかな」「そろそろいいかな」と考えつつ、お湯を触りながら待つのはあるあるかもしれませんね。