DV被害者が警察や保護施設から受けた仕打ち。なぜこうして放置されるのか? 2019.08.15 06:00 公開 執筆者松原 朱里 もしも恋人や夫に暴力を振るわれたとしたら、警察や女性相談センターに連絡をして、一時保護施設に保護してもらおうと考えるのが一般的でしょう。しかし、実際に夫に暴力を振るわれた被害者である筆者は、警察も女性センターも、まったく頼りにできないという事実を身をもって体験しました。 記事の続きを読む 関連記事 夫がモラハラする原因を分析して見えた3つの過去 夫からのモラル・ハラスメントに悩んだり、離婚を選ぶ人も増えてきているようです。実際に結婚10年を迎えたわが家でも、夫のモラハラに悩んでいます。すぐに離婚できれば良いですが、子どもが小さいとそれが難しいのも事実。そこで夫がモラハラをするようになった原因を分析してみることにしました。 殺人事件にまで発展…「別れさせ屋」の実態とは 今回紹介するのは「別れさせ屋」という職業です。 恋人と別れたい時、または夫や妻を不倫相手と別れさせたい時などに、この別れさせ屋の力を借りれば、自分で努力することなくターゲットと別れさせてくれるのです。 自分は労力を使わずに別れられるなんて夢のよう、と思うかもしれませんが、「でも本当に別れさせてくれるの?」と「うまい話には裏がある」を疑う人も多いでしょう。 今回は気になる職業別れさせ屋の実態について探っていきます。 「離婚したい・・・」離活中にしないと後悔する4つのこと 離活とは妻が夫と離婚するための準備のこと。きちんと離活をしてから離婚すると、人生がハードモードに突入するリスクを大幅に低減することができます。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL