【山梨県】道端で発見したぽつんと生えた「小麦らしき植物」 不思議な光景に注目集まる
出所:Ned Snowman/shutterstock.com
「なぜここに?」山梨県甲府市の南甲府駅付近で見つけた「小麦らしき植物」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@souko7161」さんです。
当ポストは執筆時点で61万2000件を超えて表示されており、「パンにしよーぜ」「数年後に食糧危機を救うよ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、1世帯あたりの野菜・海藻に対する平均支出金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 道端で見つけた「小麦らしき植物」が話題
「何故か小麦が生えてて草」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、道端にぽつんと生えている小麦のような植物でした。周囲には雑草や草花が生い茂っているものの、その一角だけがまるで小さな麦畑のようになっています。
黄金色に色づいた穂は存在感たっぷりで、思わず「なぜここに?」と首をかしげてしまいますね。
こちらの写真は、山梨県甲府市の南甲府駅付近で撮影されたものとのこと。
そんな誰かがこっそり植えていったかのような小麦らしきものの姿は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。