2. 手放しの基準は「最後に持って行きたい」物かどうか

基準は「最後に持って行きたい」かどうか2/6

無印良品の「ソフトボックス」で思い出収納

出所:@tomo_kurashi

「@tomo_kurashi」さんは、今後自分の家庭を築いていく子供たちにとって“思い出の品は必要ではない”と綴ります。

子育ての思い出の品は、あくまで「自分の思い出」。

自分が「最後に持って行きたい」物かどうかを基準にして、「@tomo_kurashi」さんは思い出の品を仕分けていきました。