【2019年最新】京都大学・工学部の学生が就職する上位企業ランキング
<就活企業研究シリーズ>企業業績、従業員数、給与と最近の株価
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シリーズでお伝えしている「就活企業研究シリーズ」。最新のデータを参考に、京都大学工学部の卒業生が就職する就職先人数が上位企業ランキング及びその上場企業1社についてピックアップをし、有価証券報告書をもとに過去5年間の業績動向、従業員数、年間平均給与や最近1年間の株価動向について見ていきましょう。
京都大学工学部の卒業生が就職する上位企業ランキング
2018年9月に京都大学が発表した、2017年度における同大学工学部を卒業した就職人数が2人以上の上位就職先は以下の通りです。
- 三菱東京UFJ銀行:3人(1人)
- 鹿島建設:2人(0人)
- 関西電力:2人(1人)
- 住友商事:2人(0人)
- 西日本高速道路:2人(0人)
- ファナック:2人(0人)
- ベイカレント・コンサルティング:2人(0人)
- 本田技研工業:2人(0人)
※カッコ内は女子で内数
就職先企業の業績、従業員数、給与と最近の株価
さて、上位就職先企業の中から、特徴的な企業の業績動向や従業員数、給与とともに最近の株価を見ていきましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。