深夜の「名古屋駅」で迷子に… 途方に暮れた女性が見た光景に「人類が絶滅したみたい」
出所:KenSoftTH/shutterstock.com
深夜の名古屋駅で迷子に…。女性が見た光景が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@marutyou50」さんです。
当ポストには執筆時点で1200万8000件を超えて表示されており、「シュールすぎるw」「人類が絶滅したみたいな景色」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、二人以上の世帯の交通の消費支出についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 深夜の名古屋駅で迷子に…女性が見た光景とは
「名古屋駅構内で迷子になってしまい自動清掃器と私の2人だけの空間が出来上がってしまった」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、女性とお掃除ロボットでした。
営業を終えた駅構内には人の姿はなく、自動走行型のお掃除ロボットだけが存在していたとのこと。
女性の表情からは、誰もいない駅の中でお掃除ロボットと2人きりになってしまった不安や戸惑いがひしひしと伝わってきますね!
そんな深夜の名古屋駅で女性が見た光景は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。