2. 「自分のこと猫だと思ってるわ」の声
場面が切り替わり、小雪ちゃんが呼び鈴を鳴らしておやつを追うと、軍曹くんも凄まじいスピードで小雪ちゃんを追いかけ、最後は顔の前に回り込みます。
小雪ちゃんはおやつを食べ終わると、再びこちらへトコトコ歩いて戻ってきます。
もちろん軍曹くんもその後を追いますが、ここで乗っていたスケボーから降りてしまうハプニングが!
それでもお構いなしに自力でフローリングを進みますが、亀とは思えないほどのスピーディーな足取りです。
しかし、小雪ちゃんがベッドにすっぽりと入り込むと、軍曹くんはターゲットを見失ってしまいました。
首を長く伸ばし、キョロキョロと辺りを見回す姿がなんとも愛らしいですね。
コメント欄では、
- 「子孫はやはり物心ついたらスケボーに乗るのかな」
- 「自分のこと猫だと思ってるわ」
- 「育て方というか師匠猫だろ」
といった声が寄せられ盛り上がっています。
亀ののんびりしたイメージを覆す軍曹くんの身体能力に、思わず笑ってしまいますね。
これからも二人の楽しい追いかけっこから目が離せません。

