北海道民が豪快に焼く「春の味覚」に注目集まる 珍しい2つの食材に「これが日常!?」
出所:Norikko/shutterstock.com
北海道民の春の定番である「春の味覚」が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@kitty10252」さんです。
当ポストには執筆時点で9万2000件を超えて表示されており、「これが日常!?」「食べたことない」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、北海道の2024年度の観光消費額単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. これが日常?北海道民が豪快に焼く「春の味覚」とは…
「行者ニンニクと鹿肉を焼いたりするよね。 北海道民 春の日常」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、丸い鉄板の上でジュージューと豪快に焼かれている行者にんにくと鹿肉でした。どちらも珍しい食材なのはもちろん、あまり見たことのない組み合わせに思わず見入ってしまいますね。
ジビエ肉の鹿肉と強い香りが出る行者にんにくを、野外で豪快に焼く光景にも北海道らしさが伝わってきます。
そんな北海道民の春の味覚は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。