いつもの通学電車に現れた「運転席の異例な光景」に注目集まる 「プレッシャーすごそう」
出所:Rei Imagine/shutterstock.com
一体何が?電車の運転席周辺の異例な光景が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@maro9000F」さんです。
当ポストには執筆時点で12万1000件を超えて表示されており、「プレッシャーすごそうw」「春だな」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、JR各社の旅客運輸収入と営業キロについてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 電車の運転席で見た光景とは…
「乗務員増殖バグ」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、ぎゅうぎゅうになった電車の運転席でした。
よく見ると運転席の中に複数人、さらに後部から覗くような形で複数人の制服を着た乗務員たちの姿があり、かなり異様な光景になっていますね!
@maro9000Fさんによると、撮影したのは「4月15日の新快速電車の西明石〜加古川間(JR神戸線)」とのこと。
いつもとは違う光景を、「乗務員増殖バグ」と表現したコメントも面白いですね。そんな運転席の異様な光景は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。