なんかダサい〈プラスチック鉢に入った観葉植物〉 おしゃれな鉢カバーで可愛くアレンジ「参考になります」
【写真提供】@yuri_home23(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、何となくダサさを感じるプラスチック鉢に入った観葉植物を、鉢カバーで可愛くアレンジして、「とっても参考になります」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@yuri_home23」さん。
投稿された動画は執筆時点で約7万4000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【ガーデニングDIY】「なんかダサい」を解決!プラ鉢を鉢カバーで可愛くアレンジ
「@yuri_home23」さんは、「植物に囲まれたおうち時間」をテーマに、小さな建売×観葉植物のアイデアを発信しているDIYerです。
現在は、建売住宅のご自宅を心地よい空間にするため、等身大のおうちづくりを進めています。今回の動画では、観葉植物を飾るときの「なんかダサい」問題を解決するアレンジ術を紹介します。
変身前の観葉植物は、お店で購入したそのままのプラスチック鉢に入った状態。それが、何となくダサいと、@yuri_home23さんは感じていました。
この状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。